【海外トラブル】バングラディシュ ダッカ 路上で赤い唾をかけられるトラブル

スポンサーリンク

バングラディシュでは紙たばこを吐く習慣がある

どんな旅?

友人の家を訪ねる個人旅行

トラブルにあったシチュエーション

2007年年12月、バングラデシュのダッカに行きました。その路上で唾を吐きかけられました。滞在はホテルではなく、友人宅でした。
バングラデシュは、これまでも何回か行ったことがあったので、一人でダッカのショッピングモールに出向きました。その移動は、リキシャとタクシーです。友人宅から行くときには順調にいけたのですが、帰宅の際は、交通渋滞の時間です。そのためタクシーを探すのに、時間がかかりました。その時に、バスに乗った乗客から、唾を吐きかけられたのです。バングラデシュは、紙タバコをかむ習慣があるので、その唾が赤く、私は突然のことで、驚きました。しかし近くの警察官に助けられ、動揺した気持ちをおさえることが出来ました。

これから向かう方へのアドバイス

バングラデシュは、紙タバコを吐く習慣があります。また至るところで吐く人がいるので、歩く時に注意が必要です。またそれが色が赤いので、知らなければ、血が付いたのかと思うほど動揺します。特に道を歩く時は車の近くを歩かない、また吐かれても動揺しないという気持ちを持っていないといけないと思います。またあまりよそ見をしながらゆっくり歩くと、かかる確率が高くなるので、気を引き締めて歩くことが大切です。(42歳女性)

【海外トラブル大全】国別トラブル集まとめページはこちら↓

海外トラブル大全集 旅行前に必ず確認しよう!国別トラブル体験記まとめ
海外トラブル大全集 旅行前に必ず確認しよう!国別トラブル体験記まとめ
このサイトでは100以上の海外トラブル体験記を紹介しています。海外旅行ではトラブルは付き物ですが、犯行の手口やトラブルの原因を把握し、海外におけるトラブルを予防しましょう。
スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする